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2018.6.11

梅雨だからこそのドライヤーテク。肝心なのは乾かすこと。

自然乾燥派の人は要注意

雨降りが続く梅雨の時期。頭皮のべたつきは気になりませんか?この時期注意したいのが、生乾き臭です。普段髪を洗った後にドライヤーで乾かす習慣がないひとは特に要注意。自然乾燥のデメリットはこんなにあります。
1、雑菌が繁殖しやすく、生乾き臭の原因にも
2、髪の毛がパサつく、切れる、抜ける
3、キューティクルが傷む危険があり、ダメ―ジ毛になる
4、寝癖が付きやすい
5、血行が悪くなりがち。薄毛を促進するかもしれない

まだある、Wの落とし穴・・・

濡れた髪のまま、おやすみなさい・・・ちょっと待って。それを毎日繰り返していた場合、枕カバーもかなりのダメージを受けているはず。枕は直接肌に触れているので、汗はもちろん唾液や皮脂などの汚れが付着しやすいのです。そこへ湿った髪の毛がプラスされると・・・汚れや雑菌の繁殖は凄いことになりそうです。地肌の環境にも良くないですね。髪の毛の為にも、地肌の為にも、出来れば毎日洗い変えしたいのが枕カバーです。

地肌を洗い上げるシャンプー

洗顔やボディーソープはもちろん、頭皮をキレイにするシャンプー選びも重要です。顔を洗う時のように、優しく洗い上げるものがおすすめです。Dr.リボーンのパーフェクトヘアシャンプーは泡で出てくる炭酸シャンプー。この時期のじめじめ地肌をすっきりと洗い上げます。詳しくはこちらから

https://www.drliborn.co.jp/product/perfect-hair-form-shampoo/

ドライヤーをかけるときのポイント

髪の毛が熱で傷むかも?と思いがちなドライヤーですが、それは使い方で解決します。ドライヤーを近づけすぎない、できるだけ動かして風をあてる、といった点を気を付ければ大丈夫です。濡れた髪の毛はキューティクルが開いた状態でダメージを受けやすいので、しっかり乾かします。それと同時に地肌も乾かすことを忘れずに。頭皮を乾かすことによって、雑菌の繁殖を防ぎ、地肌トラブルや臭いを防ぐことができます。
<ドライヤーのかけ方>
1.タオルドライは優しく、しっかり水分を取る
2.頭皮のローション、頭皮の化粧水などをつけてマッサージ
3.毛先への洗い流さないトリートメントなどをつける
2.ドライヤーを動かしながら、根元を乾かすイメージで風を当てる
4.根元が乾いてきたら、毛先を乾かす(乾かしすぎない)
5.使いたい人はブラシを使ってヘアスタイルをつくる

頭皮環境の改善が美髪の一歩

髪の毛の生えてくるのは頭皮。頭皮の環境を改善すれば理想の髪に近づけます。毎日のヘアケア習慣が大切ですね。

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